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| 01. 汚れとり 02. 化粧水 03. 乳液 04. ファンデーション 05. 頬紅 06. 眉 07. アイシャドウ ピンク アイシャドウ キナ アイシャドウ 青 08. アイライナー 09. 髪 10. チュンダー 11. 口紅 12.衣装着用 13.食べる 14.踊る 15.衣装を脱ぐ 16. 化粧落し 17.素顔に戻りガッカリ |
![]() Pengalisプンガリスアイ・ライナー(眉の欄も参照してネ) 2mmから3mmの極太線を描く。眉毛描きと同じように油で練って使う場合は、目に入らないように注意、かなりシミます。 アイシャドウの段階で、なんだか殴られて目が腫れた人みたいだし、ボヤケテてあんましバリ舞踊っぽくないなぁ、と思ってても、アイライナーを入れたところで、ばっちりとバリ舞踊メイクになります。ご安心を。 ラインを入れたあと、マスカラもつけましょう。バリ人踊り子で使う人はあまり見ませんが、それはまつ毛がビッシリ生えていてマスカラなんか不要だから。バリ人のまつ毛を身近で見たら、びっくりしますよ。密着して生えてるうえに、天然のカールがかかっている。マスカラを塗ったら、目パッチリの具合が違います。つけまつ毛が面倒でなければ、それもアリ。 ▼▲▼ 現在ちび太君の化粧箱内には ▼▲▼■ ルボタン・ライン Rubotan Line
日本のメーカー、三善(ミツヨシ)製のルボタン・アイライナーは便利。 液体だが、乾燥するとペロッと剥がれやすいのでクレンジングに悩まなくてよい。 舞台メイク用品店にあるが、手に入らない時は通販有。 ただし目の周囲のラインだけで、眉毛やもみあげ描画には向かない。 (ツヤあり/なし ともに 税抜き600円 2001年春購入)(Rp.50,000だっけか?2007年価格) 数年前は安全ピンと共にプナリへの日本土産として人気の座を誇っていた(?)このアイライナーも、現在ではデンパサールのパサール・クレナンでも売っており、手に入りやすくなりました。あぁバリも便利になったことよ。(2006年) ▼▲▼ おすすめ ▼▲▼ノルウェーだかスェーデンだか忘れましたが、一時期バリでも流行したオリフレームという化粧品会社(マルチっぽい)のアイライナーの筆の細さが使いやすいという踊り子さんがいました。 | |||